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徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー : ミニ英和和英辞書
徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー[とくみつかずお とくもり]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ひかり]
 【名詞】 1. light 
: [わ]
 【名詞】 1. (1) sum 2. (2) harmony 3. peace 
: [おっと]
 【名詞】 1. (hum) (my) husband 
: [うた]
 【名詞】 1. song 2. poetry 
歌謡 : [かよう]
 【名詞】 1. song 2. ballad 
: [うたい]
 【名詞】 1. Noh chanting 2. recitation 
: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)

徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー : ウィキペディア日本語版
徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー[とくみつかずお とくもり]

徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー(とくみつかずお とくモリ!かようサタデー)は、ニッポン放送で放送されているラジオ番組2010年7月3日放送開始。通称:「とくモリ!
== 概要 ==
これまで早朝5時台 - 7時台に放送されていた枠と、8時台 - 10時台に放送されていた枠を統合して誕生した番組で、「''『笑いあり!』『涙あり!』 週末のオトナの遊び心をくすぐる実感ラジオ''」をキーワードに徳光和夫が6時間の長丁場に挑む。徳光は「アッコ・徳光のラジオ紅白歌合戦」のような特別番組や、「コ・ト・ノ・ハ歳時記」のようなミニ番組、アール・エフ・ラジオ日本でのジャイアンツ関連番組(録音)の経験はあるが、長丁場のレギュラーワイド番組はこれが初めてである。徳光自身も開始前の番組宣伝ではこのあたりを強調していた。ニッポン放送好きを公言する徳光ではあるが、ニッポン放送にレギュラー番組を持つのも初めてである。
楽曲は、「歌謡」の言葉通り、徳光お得意の演歌・歌謡曲が中心ではあるが、場合によっては最新のJ-POPもかかることがある(「歌謡ステージ」の特集内容、番組内での選曲、ニッポン放送推薦曲の放送時など)。
なお、愛知のCBCラジオで放送されている「とくモリ!」とはタイトルこそ似てはいるが、関係ない。
番組当初は5:00スタートの5時間50分(約6時間)であったが、2011年4月9日より放送時間が30分短縮。5:30 - 10:50の5時間20分での放送となった。これに伴い、内包番組の『心のともしび』が分離され、土曜日のみ単独番組となった。
2012年10月6日より放送開始時刻が再び5:00に繰り上がり、5時間50分の生放送に戻る。さらに『心のともしび』も再び内包する。
2013年3月で看板中継コーナー「21世紀少年!オトナだって遊び隊」が終了、また4月からフロート番組が加わることに伴って、第1部を中心に大幅リニューアルを行う。
放送開始から5時間以上の放送を続けてきたが、徳光が2015年5月現在74歳と高齢である事などの理由により2014年春改編で後半を分離。5:00 - 8:00の3時間に凝縮される。尚、ほぼ同じ理由で高嶋ひでたけのあさラジ!も2時間に凝縮された。2015年4月4日より「なるほど!!ニッポン情報局」開始に伴い5:00 - 7:40に更に短縮される。
番組では普段より一つのテーマを設けてリスナーにメールを受け付けているが,東日本大震災から5年経った翌日の2016年3月12日の放送ではメールのテーマを設けず,番組の感想やリスナーの伝えたいことなどといったメールを募集した。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー」の詳細全文を読む




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